5/21(月)横浜ショールーム オープン! 耐震補強相談会
家の外から耐震補強
耐震補強セミナー・相談会
耐震補強セミナー・相談会
関東エリア
  • 新宿 会場:新宿エルタワー
  • 横浜 会場:TKP横浜駅西口カンファレンスセンター
  • 東京 会場:TKP東京駅八重洲カンファレンスセンター
中部エリア
  • 名古屋 駅前会場:ウインクあいち
  • 名古屋 千種会場:矢作建設工業(株)

セミナー終了後、個別相談会を開催いたします。フリーダイヤル

ショールーム相談
ショールーム相談

各ショールームにて個別にご相談にお応えします。 相談時間 9:00〜18:00

本   社・ショールーム
愛知県名古屋市東区葵3-19-7 葵センタービル1F
東京支店・ショールーム
東京都中央区湊2-2-5 ヤハギ湊ビル1F
5/21(月)横浜ショールーム オープン!
横   浜・ショールーム
横浜市西区高島2-19-2 横浜神谷ビル4F
大阪支店・ショールーム
大阪市中央区島町2-1-10 ヤハギ天満橋ビル1F

土・日・祝はお電話でご予約頂けると確実です。専用フリーダイヤル 0120-260-220

株式会社ウッドピタでは名古屋の本社、東京・大阪支店の各ショールームで住宅の耐震補強など地震対策のご相談を受け付けております。木造住宅の耐震診断についてや補強工事の費用についてなど経験豊富な社員がお客様の住宅の状況やお悩みを伺い、最適な解決策の提案やアドバイスをさせて頂きます。費用などはかかりませんのでお気軽にお越しください。

ウッドピタで耐震補強をしたお宅をご覧いただけます。施工した状態・外観や見栄えを確認できます。 耐震補強見学会
ショールーム相談
開催予定の耐震補強見学会
  • 名古屋 守山会場
  • 春日井 高蔵寺会場
木造住宅耐震補強の決定版
お客様の声

東日本大震災で「ウッドピタ」の効果を実感された
お客様の声を集めました。

お客様の声
全国の木造公共施設

全国の木造公共施設で採用された「ウッドピタ」の事例紹介


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耐震への取り組み

矢作建設グループは、専門の実験施設「地震工学技術研究所」での研究・実験により独自の耐震技術を開発しています。その技術は、学校など公共施設の耐震化に数多くの実績のある「ピタコラム工法」をはじめ、様々な既存建物の耐震化に貢献しています。木造住宅用の耐震補強工法「ウッドピタ」の開発では、300以上の試験体による実験を繰り返し、補強効果が最も高くなる技術を開発。さらに、実物大の家屋を使った振動台実験まで実施し、その効果を実証しました。矢作建設グループは「耐震化」に妥協しません。

矢作建設グループについて地震について
地震工学技術研究所

新耐震補強工法ウッドピタ

「ウッドピタ」は、名古屋大学と矢作建設が共同で開発した木造住宅・木造施設用の全く新しい耐震補強工法です。「生活者に負担をかけない耐震補強」をコンセプトに、独自の外付け補強技術を開発。建物外部から工事ができ、大地震に対しても安心できる高い強度を発揮します。

(財)日本建築防災協会
ウッドピタとは?

※ウッドピタの適用工法は木造軸組工法、木造伝統工法です。(プレハブ工法、ツーバイフォー工法は適用外)

木造住宅の柱・梁・土台部分に、外部から補強部材(鉄筋ブレース、鉄骨フレーム)を取り付けるだけのシンプルな耐震補強工法です。建物と補強部材の接合部に独自に開発した特殊なアンカーを用いることで、従来の外付け工法の耐震性を大幅に改善。建物と補強部材が一体化し、強力な耐震性を発揮します。

耐震性能

外付け施工

室内作業ほとんどなし。家具の片付けなどの準備が要らず、工事中もお部屋を使えることはもちろん外出も自由にできます。

耐震施工中の生活
窓部分の補強

ウッドピタは窓の箇所でも補強ができます。窓を壁にすることなく補強ができ、今までどおりの通風・採光が保てます。

耐震補強の方法
信頼の施工実績

ウッドピタは住宅だけでなく、国立大学施設や公共中学校舎、駅舎等、公共施設にも多数採用されています。

駅舎等公共施設にも採用
確かな耐震性能

(財)日本建築防災協会をはじめ公的機関の技術評価を取得。実物大の振動台実験で耐震効果も実証しています。

ウッドピタと他工法の違い

「ウッドピタ」は(財)日本建築防災協会など公的機関から技術評価を取得しており、耐震改修助成制度のある全国の多くの市区町村で、補助対象工法となっています。

耐震改修助成制度について
助成制度対象の工法 補助金

(株)ウッドピタでは、コンサルティング業務をはじめ、設計業務、補強工事、 アフターサービスまで木造住宅の耐震補強に関する業務を幅広く取り扱っています。

ウッドピタのサービス
地震予想図 大地震は他人事と思っていませんか?文部科学省・地震調査研究推進本部が発表した2010年「地震動予測地図」によると、今後30年のうちに震度6弱以上の強い揺れに見舞われる可能性の高いエリアは、北海道から九州まで広い範囲に及びます。
東海地震では最大9200人の死者が出ると想定されています。しかし、被害は人命だけではありません。内閣府の調査によると、新潟県中越沖地震や能登半島地震で、住宅に大きな被害を受けた世帯の約半数が、住宅再建に2000万円以上の費用がかかったという結果が出ています。
昭和56年5月以前に建てられた家屋は旧耐震基準であるため、元々震度6強の揺れに耐える設計となっていないことが多く要注意です。一般に、開口部が多い、壁が少ない、屋根が重い等は、地震の揺れに対して弱いと言われています。
耐震補強とは、耐震性の不足している既存の建物を補強することです。壁の補強が一般的ですが、住宅の場合、他にも建物基礎の補強や柱・梁・土台・基礎といった躯体部分の接合部補強(金物補強)などがあります。また、耐震補強ではありませんが、屋根を軽くすることも地震対策として有効です。
一般耐震工法イメージ 代表的な在来補強工法としては、筋交い補強と構造用合板補強があります。 筋交い補強や構造用合板補強の工事は、まず、既存の壁をはがし、補強し、その後はがした壁を復旧する手順で行ないます。この際、天井・床も一部はがす必要があり、大掛かりな工事になるので、工事中は部屋を使えないと考えてください。
耐震改修助成制度のある自治体では、昭和56年以前の旧耐震設計で建てられた木造住宅を対象に、一定の要件を満たす耐震補強を実施した住宅所有者に対して助成制度を実施しています。
耐震補強を実施すれば必ず受けられるわけではないので、助成制度を利用したい方は、自治体窓口に事前に助成要件を確認してください。
耐震診断は建物の人間ドックです。 既存建物の構造的強度を調べ、想定される地震に対する耐震性、受ける被害の程度を判定します。
診断の精密さによって、一般診断、精密診断にわかれますが、耐震性がどの程度か、どこが弱いのか概要を知るには、まず一般診断を受けると良いでしょう。
耐震補強ウッドピタ

施工事例

一般木造住宅の耐震補強

フレームタイプ
フレームタイプ事例
フレームタイプ事例
フレームタイプ事例
ブレースタイプ
ブレースタイプ事例
ブレースタイプ事例
ブレースタイプ事例

公共施設採用事例

駅舎駅舎
児童館児童館
保育園保育園
耐震補強Q&A

耐震補強なんでもQ&A

耐震補強についてよく聞かれる皆さまの「?」にお答えします。

地震対策

家族で確認!地震対策

いざというときのお役立ち情報をまとめています。ぜひ家族で確認を!

耐震チェック

住まいのかんたん耐震チェック

すぐカンタンに検査できる住まいの耐震チェック。我が家は補強が必要?

2012.01.20
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2011.02.18
耐震補強見学会のご案内を更新しました。
2011.01.24
耐震補強見学会のご案内を更新しました。
2010.11.29
イベント&相談会のご案内を更新しました。
2010.11.15
耐震補強見学会のご案内を更新しました。
2010.11.01
耐震補強見学会のご案内を更新しました。
2010.10.19
イベント&相談会のご案内を更新しました。
2010.10.12
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2010.09.21
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2010.05.11
イベント&相談会のご案内を更新しました。