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お客様へお伝えしたいこと

ウッドピタではブレースタイプに加え、フレームタイプを新たに商品化しました。
南側に窓が多い木造住宅では、耐震補強をする際に窓を壁でふさいだり、室内に新たに壁を設けたりする必要がありました。窓をふさがずに抜群の耐震性能を発揮するウッドピタフレームはそれらを解決し、採光・通風といった快適性を損なうことなく補強ができます。

ウッドピタフレームの特長

大きな開口部の補強に最適
●窓をふさぐ必要がなく、窓部での補強ができます。
●縁側などの大きな開口部補強に対応。
採光確保、出入り口にも対応
●補強前と同じ通風・採光が確保できます。
●ブレース部材がなく出入りが確保できます。
優れた外観デザイン
●サッシ枠と一体となった形状。
●ご自宅の外観色と合わせた仕上げも可能です。
確かな耐震性能
●ブレースタイプの1.5倍程度の強度を有します。
(当社比)
●(財)日本建築防災協会から住宅等防災技術評価を取得。(DPA-住-42)
ウッドピタフレームタイプ

ウッドピタフレームの工法概念図

工法概念図

●外部から建物の梁に特殊なアンカーを取り付けます。
 基礎を補強し、ブレース材の代わりに鉄骨フレームを取り
 付け補強します。

補強前→補強後

ウッドピタフレームの施工事例※写真をクリックすると、拡大します。

  • ウッドピタフレーム施工事例1

    愛知県豊田市

  • ウッドピタフレーム施工事例2

    静岡県牧之原市

  • ウッドピタフレーム施工事例3

    愛知県清須市

  • ウッドピタフレーム施工事例4

    愛知県稲沢市

  • ウッドピタフレーム施工事例5

    愛知県岡崎市

  • ウッドピタフレーム施工事例6

    名古屋市名東区

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